鳥重(奄美大島・焼鳥)

鳥重(奄美大島・焼鳥)

奄美市の名瀬にある焼鳥屋さん。

お店が立ち並ぶ細い路地にしっぽりとある。

コの字のカウンターで炭火の焼き台囲む。

奄美大島は鶏も有名やから期待大。

平日でもお客さんいっぱいで予約は必須かな。

焼物は基本は「店主のお任せコース」でストップと言うまで出てくる制度。

途中で止めて好きな串を注文するのもありやで〜

コース以外には鳥わさ(660円)・鳥たたき(990円)・茶碗蒸し(770円)・卵かけご飯(880円)を注文。

ドリンク3杯頼んで二人で1万2000円とかやったかな?

鶏と畑(福島駅・焼鳥)

鶏と畑(福島駅・焼鳥)

福島駅から新福島方面に歩いて、一本大通りを渡ったところにある隠れ家的な焼き鳥屋さん。

L字のカウンターとゆったりくつろげるテーブル席があり、カジュアルな感じでゆったりと落ち着ける感じがいいね。

一十(福島駅・焼鳥)

一十(福島駅・焼鳥)

焼鳥激戦区エリア福島で、焼鳥全店舗制覇する旅。

今回は「一十」さん。

ミシュランガイド京都・大阪2018でビブグルマンにも掲載されたことがある。

大阪の有名焼鳥店「あゆむ屋」出身の店主が2015年に開店。

リーズナブルながら美味しい焼鳥が楽しめる。

福島駅から徒歩4,5分のところにあり、商店街にある焼鳥屋さん。
赤い看板が目印。
少し隠れ家もあり、上品な感じもありやや高級店なのかなとも思う外観。

中はカウンターのみで10席。

予約はマストかな

一品メニューで気になるものもあるけど、

今回はポテサラ(380円)だけ頼んで、焼鳥を存分に楽しもう。

ぷーれ(福島駅・焼鳥)

ぷーれ(福島駅・焼鳥)

焼鳥激戦区の福島エリアを制覇する旅。

福島駅から3分の焼き鳥屋さん。

福島駅から線路を越えてミスドの手前の商店街をあるところにあるお店。

ぷーれさん。

雰囲気が隠れ家的な感じ。

店主はミシュラン獲得のあやむ屋さんで修業し独立されたらしい。

カウンターと奥に6席ぐらいのテーブル席があるこじんまりとしたお店。

人気店なので、週末は予約マストで平日も予約しておこう。

焼鳥7種の盛り合わせ(1700円)2人前、焼き野菜山芋(300円)2つ、鶏刺し盛り合わせ(1500円ぐらい?)、ウフマヨ(300円?)を注文。

かちがらす(福島駅・焼鳥)

かちがらす(福島駅・焼鳥)

福島駅から徒歩5分。

にわとりの顔はめパネルが店の前にある。

40席ほどあるらしくかなり広い。

カウンター10席,座敷5席,半個室3席。

せせり180円、肝180円、ぼんじり180円、つくね200円などかなりリーズナブル。

塩、たれを選べる。

味十味(福島駅・焼鳥)

味十味(福島駅・焼鳥)

焼鳥激戦区福島の焼鳥屋全制覇を目指して。

緊急事態明けての初めての居酒屋は焼鳥屋さん。

自家引き・朝引きの焼鳥が190円〜食べられる。

生ビール420円、チューハイ380円。お手頃値段。

タレ3本塩6本の焼鳥6本コース(1140円)や焼き野菜などを注文。

いつもなら鶏刺しを頼むが、月曜日やし飲みに行った相手を気遣って頼まず。

串はつくね、肝、せせりなどが出てきた。

味は普通に美味しいぐらいかな。

でもこの値段で色々食べられるのは嬉しいね。

外でも食べれたり、こじんまりとしながらも賑わってる雰囲気はいいね。

どんたく(梅田駅・焼鳥、長崎ちゃんぽん)

どんたく(梅田駅・焼鳥、長崎ちゃんぽん)

夜の焼鳥屋さんとしては行ったことがあったが、店の前を通るとちゃんぽんというのれんが。

ん?

ちゃんぽん屋さんに変わったと思ったら、夜は焼鳥屋さんだが昼はちゃんぽんらしい。

メニューはちゃんぽんのみらしい。

ということでちゃんぽん(890円)を注文。

目の前で作ってくれる。

坂上家(梅田駅・焼鳥)

坂上家(梅田駅・焼鳥)

東梅田駅から徒歩4分のところにある焼鳥屋さん。

紀州備長炭で地鶏を焼き上げる。

大阪の特産物である河内鴨も食べられるのもかなり嬉しい。

ドリンクは特にチューハイの種類が豊富。

基本500円前後でまあ安くはないかな。

赫色 かくいろ(福島駅・焼鳥)

赫色 かくいろ(福島駅・焼鳥)

古民家をリノベーションした感じで、アットホームな内観。

焼鳥は朝引き鶏を使用。

焼鳥は人数分からの注文。

一本200円前後。

せせりはぷりっぷり、

ぼんじりはジューシーで脂がたまらん。

塩加減がよきねぇ。

つくねは焼きすぎておらず、ほどよいほろっと柔らか具合がよく、焼き加減がいいね。

肥後橋南蛮亭(肥後橋駅・焼鳥、カレー)

肥後橋南蛮亭(肥後橋駅・焼鳥、カレー)

肥後橋駅近くの焼鳥屋さん。

焼鳥屋さんだか、チキンカレーもかなり人気メニューだそう。

焼鳥は串は200円くらいで、お皿で提供するのは400円とか。

ふりそで、こしまきとか希少部位も色々楽しめる。

今回はベタにもも、ねぎま、つくね、せせりなどを注文。

心水 大阪西梅田店(焼鳥・北新地駅)

心水 大阪西梅田店(焼鳥・北新地駅)

大阪駅から駅ビルを通り過ぎた堂島にひっそりとある鶏料理屋。

ここらへん結構通るけど、焼鳥屋さんがあるのは知らなかった。

GoToEatで見つけたから、たぶんGoToEatが無ければ絶対行かなかったやろうな。

一期一会。

鹿児島の自家養鶏場で、店主自ら養鶏・朝引きをしているそう。

薩摩花尾鶏 鶏刺し(1800円)、薩摩花尾鶏の炭火炙り焼き(1,200円)、焼鳥(ねぎみ串:180円,つくね串:250円,せせり串:250円,こころ串:160円,ぼんじり串:180円),エリンギのバター醤油焼き500円、長芋のわさび漬け400円を注文。

とり甚(北新地駅・焼鳥)

とり甚(北新地駅・焼鳥)

北新地の夜、鶏卸屋の暖簾が光り輝く。

既にお客さん一杯。

満席でキッチンの中のテーブルに案内された(笑)

こんなことあるんや。

焼鳥は1串200円~250円程でお手頃。

生肝(500円)は肝特有の臭みが少なく、食べやすくて美味しい。

何度食べてもごま油との相性は抜群。

さすが新鮮な鶏卸屋。

炭火焼鳥とり央(焼鳥,福島駅)

炭火焼鳥とり央(焼鳥,福島駅)

2018年2月頃にオープンしたそう。

新福島エリアにある焼鳥屋。

コロナの中、平日でもお客さんがいっぱい。

人気店なんやなあ。

丹波地鶏、京赤ぢどり、名古屋コーチン、大和軍鶏などその日に一番状態のいい厳選された新鮮な銘柄鶏を使用している。

朝引き地鶏をさばき、紀州備長炭で焼き上げる。

素材にこだわってはる。

8時過ぎに予約してたのでそのまま入店。

焼き鳥は100円後半~300円程度。

松葉、こころのこりなど希少部位も食べれて、串だけで種類は30種類以上。

焼鳥と鳥刺し7種類(1480円)と野菜焼き(やまいも、獅子唐など)と〆に鶏出汁のキーマカレーを注文。

焼鳥はどれも炭火の香ばしい香りと共に鶏本来の味がダイレクトに伝わってくる。

店主の素材のこだわりを感じられる。

WA鶏BAR 本店(焼き鳥,鶏料理・心斎橋駅)

WA鶏BAR 本店(焼き鳥,鶏料理・心斎橋駅)

賑やかな通りから、路地裏にひっそりとある隠れ家的な鶏料理屋さん。

1階はカウンターのみで2階はテーブル席がある。

メニューは岩塩焼きや造り,よだれ鶏,鶏のなめろうなど王道鶏料理から創作鶏料理までいろいろなラインナップ。

焼鳥は岩塩焼きで串ではない。

今回はもも(980円)とせせり(580円)を注文。

見た目も香りも食欲をそそる。

大好きな白肝造り(630円)があってテンションが上がる。

この値段でこの量の白肝が食べれるのは嬉しい。

見た目はウニみたいな醤油エスプーマにつけて食べる。

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