北新地の有名焼肉店「さつま」さんは以前に行ったことがあるけど、今日はここではなく、こちらです。「南さつま」さん。
さつまの向かいにある。
さつまさんの店内はかなり狭く大衆的な雰囲気だが、こちらは綺麗な店内でゆったりと焼肉を楽しめます。
平日の夜は、キャバ嬢のアフター&おっさんもしくはカップルが多いかな。。
北新地やけど高級感がかなりあるわけでもないので、入りやすいですよ〜
メニューはほぼ同じだが、南さつまの方が若干高いかな?
ゆったりとした席で食べられるのでそりゃそうよな。
北新地の有名焼肉店「さつま」さんは以前に行ったことがあるけど、今日はここではなく、こちらです。「南さつま」さん。
さつまの向かいにある。
さつまさんの店内はかなり狭く大衆的な雰囲気だが、こちらは綺麗な店内でゆったりと焼肉を楽しめます。
平日の夜は、キャバ嬢のアフター&おっさんもしくはカップルが多いかな。。
北新地やけど高級感がかなりあるわけでもないので、入りやすいですよ〜
メニューはほぼ同じだが、南さつまの方が若干高いかな?
ゆったりとした席で食べられるのでそりゃそうよな。
ミシュランガイド大阪で2018年に一つ星を獲得し、5年連続での一つ星を誇る「中国菜 エスサワダ」の澤田シェフが手掛ける担々麺専門店
エスサワダは高級店だが、
その後気軽に楽しめる中華料理「中華バル サワダ」や「サワダ飯店」をオープン。
「中国菜 エスサワダ」や「中華バル サワダ」ではゴマペースト&鶏ガラの王道担々麺、「サワダ飯店」ではサバ節を加えた和風だしと四川の痺れ辛さを融合させた担々麺が食べられる。
今回は担々麺専門店を出店した、「澤田商店」さん
土曜日の13時ごろ行って、20人近く並んでたかな?
1時間弱並んだかな?久しぶりに並んだ気がする(16時くらいまでやっているので、15時以降の方やとそこまで並びませんよ〜)
更に進化させたサバ節シビカラ担々麺が食べられるとこのこと。
堂島あたりに2022年4月4日にオープン。
北新地と堂島の間の広い道沿いやね。
場所は北新地から大通りを超えて、少し外れた大江橋エリア。
中に入ると直接カウンターは見えないけど奥に進むと、L字カウンターがある。
奥に2席と手前に4席と小さめ。
隠れ家の名店って感じでテンション上がるねえ。
その分、握っているところを間近で見られる。
カウンターのお寿司屋さんって緊張する人もいると思うけど、とても上品で落ち着いた気さくな職人さんでゆったりとお寿司を食べられるのが嬉しい。
カウンターのみの静かで素敵なお店。
コースはおまかせ12,000円のみ。
北新地にあるフレンチレストランのキャトルラパン。
平日の昼はたっぷりのステーキランチが低価格で食べられ大人気。
1日40食限定らしく、予約必須。
一回12時前に訪問した時には予約一杯で受付終了で入れず。
オープン前でも無理なんか、、、。
たまたま11:30くらいに早く行って12時過ぎに予約できたけど、
当日朝にランチ整理券も配られるらしいけど、前もって電話でランチ予約することがマスト。
中に入るとガラス張りで開放的なスペースのお店。
コの字のカウンターとテーブル席が4つ。
北新地のビルの地下を降りたとこにある。
北新地はステーキランチ激戦区やけど、このお店が一番気軽に入れるいいお店やと思う。
何といってもコスパが良い。
牛ロースステーキ(1200円)を注文。
卵、ご飯、明太子が食べ放題。
これは嬉しいよね。
ステーキはちょうど良いミディアムレア。
炭火で網焼きされているそうで、香ばしい感じで食欲をそそる。
程よいか見応えがあり、噛めば噛むほど肉汁が出てきて美味しい。
ステーキにかかっている玉ねぎベースのタレが美味しい。
あっさりしつつもご飯が進む。
北新地から大江橋や淀屋橋よりのお店。堂島川の近くやね。
ランチは平日限定で、新地のリーマンで賑わう。
テイクアウトの弁当もあり、よく売れてた。
ランチはお肉定食・お魚定食・天丼定食の3種類。
・お魚定食(900円)
日替わりお魚、天ぷら、小鉢、漬物、味噌汁、ご飯(おかわり自由)
・お肉定食(900円)
店の名前と階段を上がっていく少し隠れ家的な感じで気になってた店。
階段を上がると2階にカウンターが。
若いカップルとか女性同士が座っていた。意外。
2階のカウンターは一杯やったので、3階の座敷に。
意外と広いねんな。
お造り盛り合わせ5種類・ふわふわだし巻き玉子・ポテサラなどを注文。
サバのお造りが単品であって、あまり無くて食べたかったので入れてもらった。
サバの臭みは全然なく、サバの旨味をしっかり味わえるお造りやった。
美味しい。
北新地駅から大江橋駅の方に向かったところにある焼肉屋さん。
ビルの2階にある。
店名がもじもじという可愛らしい名前で、ひっそりとした感じのお店なんかなと思ったら大間違い笑
懐かしい駄菓子やおもちゃなどがいっぱい飾っていて店内はとても賑やかな雰囲気。
店員さんも元気で明るくフレンドリーな人が多い。
和牛上タン塩(1500円)、和牛カルビ(780円)、和牛ハラミ(880円)、キムチ盛り合わせ(580円)、炙りユッケ(1580円)などを注文。
北新地のうどん屋はこれで制覇な気がする(多分)。
名物はカレーうどんと大きな海苔とわさびがのった花巻うどんらしい。
今回はカレーうどんに。
おでんもあったのでじゃかいもと大根に。
うどんはきしめんみたいな感じできしめんより幅は狭くて厚い。
讃岐うどんの感じはせんけど、もっちりとして程よいコシがある。
カレーうどんの出汁はスパイス感が強め。
もちろん出汁も感じるがスパイスの方が強いかな。
北新地のビルの3階にある。
中はカウンターとテーブルが2つで、大人の隠れ家的な雰囲気。
高級な感じではなく、程よくカジュアルな感じ。
ポテトサラダ、クロックムッシュ、西京焼き、たたみいわしなどを注文。
焼き物系は目の前で焼いてくれて、食欲をそそる。
目の前で作ってくれるのはとても贅沢な気分になる。
ポテトサラダはさくさくのオニオンフライ?と細めのマカロニがアクセントになっていて美味しい。
カドヤ食堂本店は西長堀にある。
名前の通り食堂であり、メニューの中でラーメンが人気で今はラーメン屋になったとか。
カドヤ食堂本店は行けてないけど、北新地駅のカドヤさんが最近できたので行ってみた。
阪神百貨店にあるが立ち食いスタイルでここはゆっくり食べれてうれしいね。
大阪駅から大阪駅前第一ビルや西梅田駅を通り抜けた先のドーチカという地下ストリートにある。
大阪駅ビルから大通りを超えた、北新地の入り口にある焼肉屋さん。
ビルの地下一階にある。
半個室になっていてゆっくり焼肉を楽しめる。
炭火で焼肉を食べられるのは嬉しい。
特撰ロースわさび焼肉定食を注文したかったが、売り切れと言われた。。。
満席ってわけではないのに、12時に行って売り切れってランチで出すつもりないやろ。。。
タンと麦とろご飯定食(1200円)と盛り合わせ大定食ロース・バラ・ハラミ180g(1500円)を注文。
内観外観とともに落ち着いたおしゃれな雰囲気のイタリアン。
値段は安くはないが高くもないので気軽にこれる大人の店。
オマール海老とマッシュルームのパイッツァ(1680円)、魚介たっぷりペスカトーレ(1680円)、黒毛和牛の赤ワイン煮込みや生ハムなどを注文。
パイッツァはこの店の名物らしく、メニューは豊富。
要するにピザの生地がパイ生地に変わったもの。
今回は北新地の鶏料理屋さんのランチへ。
階段を降りた、地下1階にある。
カレーうどん(980円)と地鶏親子丼(850円)を注文。
地鶏親子丼は並盛でもなかなかのボリュームで女性なら小盛りでも満足できると思う。
甘めの出汁に柔らかい卵が優しく包み込む。
お出しはやや多めで、ややジュクジュク。
このぐらいがいいよね。
予約困難店と言われる北新地の名店寿司屋「寿司 赤酢」は知っている方も多いのでは?
秘伝の赤酢を使用した固めにこだわった赤シャリのお寿司が食べられる。
その近く「仙酢総本店」がオープン。
赤酢さんは行ったことないけど、仙酢さんに行ってみようかぁ。
一貫300円からと北新地寿司屋さんとしてはかなりリーズナブルやなぁ。
今回はおまかせ握りのコース(税抜5000円)に追加でぶり(600円)を注文。
10貫+味噌汁とプリンが食べられる。
コースの10貫は、以下の通りで
寿司は4800円
新地本通りから細い路地の蜆楽通りを入り、階段をあがったところにある。
扉しかなく知っていなければなかなか入ることはできない。
山吹の会席コース(6600円)に。
付き出し、造り盛り合わせ、鯛と花びらたけのみぞれ煮、和牛のミルフィーユかつ、鱈白子の天ぷら、酒肴盛り、自家製手打ちそば、アイスクリーム(コーヒーかけ)
和牛のミルフィーユかつは、肉の脂・旨味がしっかり詰まっていて美味しい。